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ハッピージャニオタ舞台班(メルヘンタイプ)の備忘録

there's nothing to be wrong for you

hayashi

2014年1月21日。

別にわざわざ書かなくたってこの記事がいつ書かれたかなんて書き終わり速攻アップロードすれば勝手に記録してくれるんだけど、うっとうしくもわざわざ書いて記録したかったのです。

 

林翔太くんの14年目のスタートです。(強調)(だって主題だから)

 

入所日に対して、おめでとう、という言葉が相応しいかはじゃにおたを何年やって何年好きな子の入所日を迎えても悩みます。誕生日は生まれたことを祝う日だけど、じゃあ入所日は入った日を祝う…祝う?みたいな(笑)

ただいつも胸に抱く感情は、ありがとう、です。事務所に入所してアイドルになってくれたということ。いままでたくさんつらいことも悲しいこともあって自分の手でいくらでも終わらせることのできる中、この道を選び続けてくれたということ。ずっと素敵にアイドルであってくれてありがとう、その感謝が、胸にあふれて張り裂けそうだ~♪といった具合。

 

今回は「もっとキレイに踊りたいな」っていう気持ちに目標が変化しました。というのは…今、They武道の3人でジャズダンスの本格的なレッスンを受けているからなんです。前よりも体の軸がしっかりしたと思うし、ターンもキレイに回れるようになりました。

PLAYZONE→IN NISSAY パンフレットより)

 いつだって努力を忘れない林くんが好きです。13年も事務所にいて活動していれば、どこかで安定を求めてもおかしくないはずなのに、いつまでもたゆみない。別に今更レッスン受けなくたって十分うまいのに、そういうことを忘れないから、見るたびに精度を増すパフォーマンスに圧倒される。ステージに対して真摯な姿勢は、勝手ながら、応援していてとてもうれしい。欲深い人間なので何かと要求してしまうけど、この人はちゃんと応えてくれるんだなぁと思えるから。

 

 とにかく、ありがとうございます。日生プレゾン、演目ほとんど一緒なのにやっぱり惹きつけられちゃうのは、夏の林くんより冬の林くんが輝いているから。今日の公演、行きますけれど、林くんがのびのびと元気に頑張って踊れていたらいいなと思います。いつだって素敵に楽しく美しくいてください。

林翔太くんというアイドルの14年目がまぶしく光り輝きますように。より一層のご活躍をお祈りいたします…☆